2015年12月7日月曜日

胴縁打ち。

胴縁、どうぶちといいます。柱はまっすぐ縦に建っていますが、その上に横桟が打たれます。その胴縁に石膏ボードを打ちます。直に柱に打つ方法もありますが、木が伸縮したりねじれた時など、表にひび割れなど発生しにくくなります。


界壁の胴縁です。


このあと両面から石膏ボードを2重に貼っていきます。

0 件のコメント:

コメントを投稿